UQ mobile

11年使ったau(3回線目)からUQに移った。まあ実質は同一会社内で契約変更したようなものだけど。MNPでもない扱い。

ちょうど始まった自宅セット割が適用されるので税込み990円で3GB。キャリアメールが有料オプションなのはいいけど家族間通話無料がなくなるのがちょっと痛い。これからはイマイチ不安定なLINEでんわを使うわけだが、それでも1GBで1980円+税のauよりははるかにいいかと。

それにしても自宅セット割の情報は直前までなさすぎて逆に笑えた。コミュファの場合、セレクトだと一部プロバイダは対象外、とかわけのわからないことが書いてあったりして、エディオンネットで行けるのか?と一応心配したり。ま、スマートバリュー対象のところは基本大丈夫なんだろうとは思ってはいたけどね。

書類を入れてくれたクリアファイルがUQ三姉妹のものだったのは地味に嬉しかったり。申し訳ないけど、今やってる満島松田のCMはちょっとダメすぎる。

UQのクリアファイル

AndroidのPDF表示

Android上のPDF閲覧はずーっとPerfectViewerを使ってきたが、意外にバグが多いし、ページ移動とかが結構使いにくい。

というわけであらためて探してみたところ見つけたのがSideBooksとXodoの2つ。実に普通のPDF閲覧ソフト。何の違和感もない。

このあたりを見ると他にもよさげなのがありそうだが、とりあえず今は上の2つで。

Lide40 on windows 64ビット

Windows10 64bitの上で使えるようにしたLiDE40なのだが、問題が発生。

なぜかBT Scanからアクセスできなくなった。選択肢にも出てこない。

LiDE60が出てこない

ドライバの破損とかも考えられるので一応入れ直したが変わらず。コントロールパネルの方を見ても、出てきているし、動作確認もOK.うーんわからん。

いったん諦めて仮想のWindows10 32ビットで使って片付けたが、やはりVirtualBOXは動きが悪いし面倒。

動作確認の時に管理者権限で動かすか聞いてくるのでふと思いつていBT Scanを管理者で起動したら出てきた。LiDE60が出てきたうーん、そういうことか。

とりあえず使えるようになったのでいいのだけど、動いてたものが突然動かなくなるとかやめてほしい。220円で買ったスキャナが十分使えているのはありがたいのだけど。

NeeView

PDFの表示はなんだかんだでAdobeリーダーを使ってきたが、さすがに容量がデカすぎて許容できなくなった。

たいていの表示はEdgeでもFireFoxでもできるのでそれで代替したらいいかと思っていたのだが、右綴じ対応しているソフトがほとんどないことに気づいた。見開きしなきゃ右綴じも左綴じも関係ないのだが、漫画はさすがに見開きで読まないときつい。

というわけで右綴じ対応のPDF表示ソフトを探して見つけたのがこれ。https://bitbucket.org/neelabo/neeview/wiki/Home

読み込みになんか時間がかかっている印象もあるが、機能的には素晴らしい。

kindle fire hd 8(2017)(4)

文鎮化していたkindle fire hd 8の電源を入れてみたらなぜか普通に起動した。そのまま使えそうだが、また突然起動しなくなるおそれが高い。原因不明で起動しなくなり、原因不明でまた起動する、の繰り返しな気がする。そもそもヤフオクで買った時の出品者も起動しないと言っていたのでそういうことなのかなと。

ということで、うまく動いている間に工場出荷状態に戻して売却。本体買った値段よりは高く売れたけどカバーの分までは足りず。半年間は使いまくったのでもちろん元は取れているけど。

ああ、kindleを買いなおすかどうか悩ましい。

AU QUA TAB PZ(2)

kindle fire hd8の代わりに考えていたkindle fire hd7もダメになってしまったので、hd8の最新型を買う寸前まで行った。プライムデーで4,300円引きで無印は5,680円、plusでも7,680円。かなり迷ったが、もう1つ代替機があることを思い出した。

奥さんが最近使わなくなったQua Tab PZ。10インチはちょっとデカいし重いが機能的には申し分ない。Android7で画面分割もできる。

AU製品なので要らんアプリが大量に入っているのが難点だが、LTE SIMフリーにフルセグも付いている。というわけで、しばらくこれを使って、その間にkindle fire hd 8を買いなおすかどうかじっくり考える。

kindle fire hd 7(2013)

2017年に481円ぐらいで手に入れた第3世代のkindle fire hd7。kindle fire hd 8が文鎮化したのでこっちを引っ張り出して使おうと思った。

古いがスピード遅いのも画面が小さいのも自分的には気にならない。画面分割できないとか容量が小さいとかSDが使えないとかはまあわかっていることなので、それなりに使おうと思ったのだが、想定外だったのがバッテリーの寿命。満充電しても1日使えない。これは厳しい。元々このkindleを使い始めて感動したのがバッテリー持ちの良さだった。モノクロE-Inkのkoboならともかく、カラーでこんなにバッテリーが長持ち!とビックリしたのだった。

さすがに1日持たないのはムリ、ということで売却。500円ぐらいにならないかなーと思ったが、300円だった。まあ完全に元は取れているけど。

カラー電子書籍端末の便利さを教えてくれた機械で、ものすごく感謝してます。画面はきれいだし、結構頑丈だし、ステレオスピーカーもついてるし。誰かが買って、バッテリー交換とかして長く使ってくれるといいのだけど。

kindle fire hd 8 (2017)(3)

とても便利に使っていたkindle fire hd 8だったのだが、突然起動しなくなった。電源入れてもAmazonロゴから進まず、一瞬消えてまたAmazonロゴが出続けるだけ。Fireまで行かないので、ファクトリーリセットも利かない模様。

うーん、残念だなあ。ものすごく安く手に入って、超快適に使えていたのに。せっかく256GBのSDも手に入れて、迷った末、縦横切り替えできるカバーまで買ったのに。薄くてデカくて軽い文鎮になってしまった。どうしたものか。初期化もできないので売りに行くこともできない。

vine linux終了

http://ml.vinelinux.org/vineseed/msg12365.html

1999年4月、初めてまともに動かせたLinuxはVine1.0だった。その後RedhatもKondaraもDebianもUbuntuもCentもLaser5もFedoraもHolonもSlackwareもPlamoもKnoppixもその他細かいのもいろいろ使ったけど、一番好きだったのはVineだった。

特に2002年の2.5からは機能的にも最新に近く、安定度も一段と上がった上にivtvに積極的に対応してMythTVと組み合わせて自宅サーバーでずっと使い続けていた。

2012年ごろにStructure変更してUbuntuとあまり違いがなくなったあたりから積極的に選択される理由がなくなってきて、個人的にはそもそもLinuxを使う場面も仕事以外ではなくなってしまった。Pentium MでLinuxが使えなくなったのも大きい。

Canon Lide40

長年使っているLiDE80が故障した。原因はセンサーが動くときに伝っていくストリングにコイル状に巻いてある金属線が切断されてしまったこと。ここが切れてしまったためにセンサーがよじって移動して行くことができなくなってしまった。

切断

これは実は2度目。以前にも同じように金属線が切れたことがあって、なんとか自力で直して使えるようにしていたのだが、同じような使い方をしているので、同じことが起こってしまった。

前はどうやって直したかというと割と簡単で、ハードオフで似たような機種を安く買ってきてこのストリングの部品を取り出して交換した。LiDEはメチャメチャ売れた機種なので、ハードオフにも山のように転がっている。この部品がついていることさえ確認したら動く必要も全くないので108円で即買ってきて分解。LiDE80側に取り付けるときだけちょっと苦労した(長さが違うので、ちょうどいい具合に張るように長さの調節が必要だった)が、まあ割と簡単に使えるようなった。

で、今回も同じようにしようとハードオフに行ったところ、相変わらずLiDEは山のようにある。ただ、時代の流れで100円では置いてない。220円で適当なのを買おうかと思ったのだが、中に330円のLiDE90があった。もしも動くならこっちの方がいいなあ、と動作確認することにして、いったんうちに帰り、パソコンとケーブルを持って再度ハードオフに。

結果としてはLiDE90は完全不動っぽかったので、あきらめ、代わりにLiDE40を220円で買ってきた。こっちも動かないっぽい雰囲気だったが、一応電源は入ったぽいのと、最悪部品取りはできるので。あと、LiDE40は64ビットWindows10で使えるドライバがあることが周知の事実。

持って帰って試しにつないでみたところ、認識されているっぽいのだが、ペイントでスキャナの選択肢に出てこない。別のパソコンにつなぎ変えたり、取り込みソフトを変えてみたりしているうちに普通に使えそうであることが判明。ペイントから使えないのはドライバの規格が古いから?

というわけで、LiDE80を復活させなくてもLiDE40が使えるようになったのでこのままLiDE40を使う。64ビットで使えるのでVirtualBOXで32ビットWindowsを起動してその中で使う、とかの面倒なこともいらない。LiDE80は64ビットではどうやっても使えなかった。

LiDE40

ちなみに、LiDE40はLiDE80と同時期に出た下位機種なのだが、動きは実に軽快。ドライバが新しいせいなのか、1回スキャンした後次に行くまでの間がほとんどなく、スキャン速度そのものは決して早くはないもののイラつくことがなくて快適に使える感じ。このあたりはキヤノンの力なのか。いつまでたっても位置決めに時間のかかるブラザーと差は歴然。

iij解約

oppo R15neoを買う時に契約したIIJのSIMを解約。2019年3月からなのでワタシにしてはそこそこ長く使った方。楽天MNOがzenfone4 MAX PROで使えるようになったので、IIJを使う機会が全くなくなってしまった。楽天が無料なのは2021年5月までなのでその後も使うことはない気がするが、その時はまた入りなおすかBiglobeにシェアSIM追加という手もあるので。

IIJは最近、1GBまで480円で超えたら従量というプランを出したのでそれに変更出来たらそれでもよかったのだけど、新規でしか使えないらしいのでやむを得ず解約に。

コミュファ光 開通(2)

エディオンで契約したことだけが悔やまれるコミュファだが、とにもかくにもネット環境が桁違いに改善されたことは事実。YahooBBでは下り約10Mbpsでスマホにも負ける。上りは1Mbpsも出ず、本当に何もできないレベルだった。去年のTリーグの試合中継では高画質はほとんど紙芝居、低画質にしてもチョイチョイ止まるという情けない状態だった。

今はU-NEXTを同時に2台で別番組見ても大丈夫。ああヨカッタヨカッタ。まあ10Gbpsでコレ?という疑問は残るもののうちにあるパソコンは一番速い奴でも無線は11acまでなので、本当にこんなもんなのかはわからないところもあり。
DL351.4/UL175.0

あと、一体型以外でipv6対応はso-netだけのはずだったのだが、エディオンネットでもなぜかipv6でつながっている模様。「アレ?いつの間にか対応したのか?」と思って探してみたがそんな情報はどこにもない。そもそもエンジョイ☆コミュファは名前だけで実体は一体型そのままだから最初からフツーにipv6対応だったんじゃないかと。エディオンネットはそれすら認識していないということか、、、、IPv6対応 via IPv6

コミュファ光 開通(1)

コミュファ光 10Gホーム・セレクト EX。5月末に申し込んでやっと開通工事が終わった。長かった。

それでもなんとか開通してヨカッタヨカッタ。下手したら半年1年待ちもありえるらしいし。そしてエディオン店頭申し込み「キャッシュバック」は申し込みから半年過ぎると無効になる。しかしそれはおかしくないか?申し込んだ客が遅延させてるわけでもないのに権利失効って。

ついでなので今回エディオンで申し込んだ件について大失敗だったと痛感している点を書いておくと

1.「キャッシュバック」がキャッシュじゃない。
 「エディオン申し込み特典20,000円」はエディオンポイントで20,000ポイント。まあ家電量販店ではありがちだけど、勧誘員は「現金で20,000円お渡しします。」と言ってたんだよね。

2.家電同時購入でプラスされるはずのポイントが適用されず。
 契約の説明聞いている間に規定数に達してしまったので適用無し。その分前提で契約OKしたのに。契約したあと条件が変わるって。もちろんここでキャンセルは可能だったのだけど早く光に換えたい焦りもあって涙を飲んで了承してしまった。今にしてみればここで踏みとどまるべきだった。

3.10ギガ+エディオンネットは1年目は一体型より高くなる。
 ぼんやり見ていたのであとから気づいたのだが、10ギガホームEXは1年目トリプル割で4,980円、10ギガホーム・セレクトEX+エディオンネットはedionカード割引適用でトリプル割で5,480円。500円/月高い。(2年目以降は同じ)

4.edionカード入会しないと大損。
 エンジョイ☆コミュファはedionカード払いで100円割引になるが、それでやっと一体型と同じ月額になる。edionカード無しだと一体型より毎月100円ずつ高くなる。1年で1,200円、5年で6,000円、10年で12,000....

5.エディオンネットはipv6非対応
 これも後から気付いたのだがセレクトにした場合、ipv6対応プロバイダはso-netだけらしい。まじかー。エディオンネットなんて名前だけのプロバイダで中身は一体型と全く同じだと思ってたのに。

6.やたらと10ギガ推し
 セレクトで唯一10Gbps対応のエディオンはエリアが10Gbps対応なら強引に10ギガで契約させようとしてくる。まあイヤなら断ればいいだけなんだけど、せっかく10ギガ選べるなら少しでも早い方がいいかなあと思うのが人情だし、スマートホーム割もあるしネットカメラもくれるし、10ギガだけのキャッシュバックもあるし、で10ギガにしてしまった。
 しかし冷静に考えてみると10ギガとか要るか?カメラとセンサーもイマイチ使いどころがないし1ギガに比べて1,000円ぐらい高いし。

それにしてもエディオンの勧誘、今回のコミュファ以外にも条件聞いて考えて決めて契約しに行ったところで実は間違ってた、がありがち。何度も間違いないか念押ししないとダメ。エディオン自体は嫌いな店ではないんだけどねー。いろいろ残念なところがたまにアリ。

ま、いきなりキャッシュバックが減った時点でいったんキャンセルして落ち着いて代理店とか比較して申し込むべきだった。コミュファはエディオンでは絶対申し込んじゃダメ。店頭申し込みは判断誤る危険性が高い。

kindle fire hd8 (2017)(1)

3年前に買ったkindle fire hd7 (2013)はムチャクチャ優秀で、すごい使えるヤツなのだが、いかんせん容量が8GB。SDも使えないので増やすこともできない。映画を電車の中で見ようと思ってもせいぜい2つしか入らない。いっぱい入れておいて、ということができないので見終わったら消して次のを入れる、の繰り返しをしていた。PDFでもSoftwareDesign5年分とかは入らない。
とうわけでSDの挿せるkindleが欲しいなあと前々から思っていた。

とはいうものの入れ替えが面倒なだけでやりたいことができないわけではないし、同じような機械が増えるのなんだかな、というのもあって(rakuten KOBOとkindle fireの2台を持ち歩いているし。)あんまり本気で探していたわけではなかった。getするならHD8あたりがいいかなと思うのだが、だいたい2000円以上+送料で全然安くならない。それなら新品買った方がいいレベル。HDじゃないfire7なら多少安いのだけど、現有から解像度は落ちてSDが使えるようになるだけであえて増やす意味がなさすぎる。

たまたま「起動しない」kindle fire HD8 (2017)を見つけた。パッと見で電源は入る模様。例のfireのロゴで止まるパターンっぽく、それなら工場出荷状態へのリセットで行けそう。電源の入っている写真がケーブルつないだものだけだったので最悪バッテリー死亡?だけど送料入れて約700円だし買ってみた。。

届いたブツにとりあえず電源ONしてどうなるか見たら何事もなかったかのように起動してホーム画面が出てしまった
「は?」なのだが、バッテリー0でケーブルつながないとONできなくて起動できない、と言っていたのかな。

バッテリーも死んでなくてフツーに使えそう。唯一、ボリュームダウン(?)ボタンが機能してないところが明らかなジャンク要素だがまあ致命的ではない。

というわけで8inchのkindle fireHDが手に入ってしまった。カバーとか買うとそれなりにするし、ナシで使おうかとも思うのだが、何もないとさすがに滑る。どうしたものかと。

コミュファ光 申し込んだ

2001年以来使い続けてきたADSL。名古屋めたりっく通信 640Kbpsから始まり →YahooBB 8Mbps→KDDI メタルプラス 10Mbps→YahooBBで現在は12Mbps。

ちょっと前までこのスピードで十分だったのだが、AmazonPrimeVideoやDTVでTリーグの試合を見ようとしてもすぐ止まる。そして昨今のテレワーク移行傾向とオンライン会議ブームで上りのスピードも重要になり、ADSLではもうやっていけない。もともとYBBからは2024年までに終了すると通告済みで移行先はなんとなく探していたのだが現在は約1500円。安くても4000円以上の光はなかなか簡単に決断できない。ダイアルアップやADSLと違って気軽に乗り換えもできない。

そもそも光にするといっても田舎なので選択肢がコミュファかひまわりネットワークしかない。NUROが来ないか多少期待していたのだが、ダメそうなので、どっちかに決めてしまうしかない。

正直KDDIグループになってしまったコミュファにいい印象はなくて、ひまわりネットワークに傾いているのだが、ひまわりはひまわりで地域限定なので、引っ越しになった場合解約が避けられないという問題もある。値段が安くていちばんいいかなと思った500メガダブルは3年経過するごとに違約金が48000円に戻るとのことで却下。そうなると値段的にはコミュファもひまわりも変わらない。2つしかない選択肢なのにどっちにするか、どうにも決め手がない。いや、ドコモ光かNUROが来てたら即決だったのだが。

たまたまエディオンに行ったところコミュファがいろいろキャッシュバックの餌で釣ってきて、それにまんまと乗せられてしまった。10Gbpsプランで契約。正直想定よりかなり高い月6650円も払うことになった。キャッシュバックやルーターその他の現物支給で一応かなり返ってはくることになっているもののオプション解約やら、キャッシュバック申請手続きやら忘れるとどんどん損するようになっているのは相変わらずの風潮。

と、まあ携帯電話契約の頃のような大量で複雑でめんどくさい条件説明のゲンナリ時間を久しぶりに味わってなんとか契約完了。まあどこかで思い切らないと環境の変更はできないからこれはこれでよかったことにする。とにかく最近インターネット接続の遅いせいで送りたいものが送れない。延々リトライした挙句に通信が切断されました、とかマジ勘弁して状態だったので。あとは工事日を決めて工事をしてもらうのをひたすら待つ。工事はおそらく7月後半か8月頭。早く手続きが進めて欲しいよー。

12Mbpsからいきなり10GBpsとかいいのか?と思いつつ。

ちなみに契約全部終わった後キャッシュバックの書類を作っていた勧誘員がいきなり「すみません!キャッシュバックのうち1件がすでに定員に達していて適用できないので、5000円減ってしまいます!」とか言い出したあたり、さすがKDDIグループと思わざるを得ない。先が思いやられるなあ。

情報処理技術者試験(2019秋)SA(3)

合格発表。残念、午後IIがB。これで引退。もうたぶん何を受けても合格できないと思う。
-/64/68/B
初めて受けたのが1993年10月の二種。それから26年。途中10年開いたりしたけど、長く付き合った。いろいろ感慨深い。

ネットラジオ録音X@中国

中国出張中だがネットラジオ録音Xでゴガクルの録音をしようと思ったのだが、起動すると地域情報が取得できない、とか言われてそのまま終了してしまう。
・・・・・・・マジか、、、、、(泣)

困った。レベルアップ中国語とレベルアップハングル講座が録音できない。ピンチ!

というところで見つけたのがラジリンガル。純粋にゴガクルの番組の録音だけの機能。なんとか危ういところでセーフ。

それにしてもラジオ録音X、、、、融通が利かなさすぎる。使える機能だけ使えるようにできないのか?

情報処理技術者試験(2019秋)SA(2)

試験の日だった。
最後の情報処理技術者試験。
午後IIは問1ユーザビリティを考慮したUIの設計にしたけど、ちょっと問題とズレたことを書いた感アリ。どう評価されるかわからないけど、まあとりあえず自分としては今書けるいっぱいいっぱいのことは書いたと思うのでこれでダメなら仕方ない。っていうか去年みたいに午後Iで終わるかもしれんけど。

とりあえず午前IIは16/25でかろうじて逃げ切った。はっきり言って知らない言葉ばっかり出てきたり、前はできたはずの奴までできなくなってたり、つくづくもう情報処理技術者試験がムリな体になっていたことに気付く。そんでも午前IIは14連勝で終われてなんとなくホッとした。

合格発表は12/20(金)。なんかまた遅い方に変わった。この日ですべてが終わる。

まあ、SAは受験せずに問題文の事例を読むだけでも面白い。今後は頭の体操だけやることにする。

情報処理技術者試験(2019秋)SA(1)

今度の日曜日は秋の情報処理技術者試験。
情けないことに3回目のSA。落ちてももうこれで最後にする。
なんか嫌な予感がしてここ2,3年分の午前IIの問題をやってみたが、全然できない。ヤバい。2009年に今の形になってからロクに勉強もせずに受けた13回全部受かった午前IIについに落ちるかも。
ホントにもう情報処理技術者試験から卒業する時が来たという感じ。最後は受かって終わりたいけど、そううまくはなかなか行かない。