と、いうわけで受けてきた。事前の予想=終わった直後の感触=自己採点 でリスニング50点、筆記60点。全然勝負できなかったわけではないけど、1か月半前のレベルからほとんど上がらず現状のレベル、で終わってしまったのがなんともキツイ。
んーこれは3か月でどうにかしようとか考えず、物量作戦で根本的に中国語を体に染み込ませるぐらいで行った方がよさそう。
と、いうわけで受けてきた。事前の予想=終わった直後の感触=自己採点 でリスニング50点、筆記60点。全然勝負できなかったわけではないけど、1か月半前のレベルからほとんど上がらず現状のレベル、で終わってしまったのがなんともキツイ。
んーこれは3か月でどうにかしようとか考えず、物量作戦で根本的に中国語を体に染み込ませるぐらいで行った方がよさそう。
電子書籍から透明テキスト付PDFを作ってくれるソフト。1日だけ無料で使わせてくれるというので試してみた。自炊が少しでも楽になるのか。
結論:本来は1日990円らしいけど、まあ100円なら考えなくもない、という感じかなあ。こういうソフトを一番必要としているはずのkindle paperwhite とか rakuten koboとかのE Ink端末使用者を全く想定していない感じ。
理由1:PDFしか作れない。kepubとかにできないとね~。
理由2:売りのOCRの精度が低すぎ。10年前、いや20年前のOCRとなんも変わってない。
理由3:右綴じのPDF作れない。結局自分でいちいち直すのがイラッと、、、
理由4:自動ページ送りにやたら失敗する。やり直すとうまくいったりするけど。ちなみに自動ページ送りできないと手動ページ送りするかとか聞いてくるけどページ送りを手動でするだけならともかく送って取り込みするのも手動になるので全く意味がない。
買い切り1,980円ならとりあえず買っておいてもいいかも、のレベル。なぜこれをサブスクにしたのか謎。(しかも1年で12,980円て)あれかなあ、kindle fireとか使う富裕層向け?でも、カラーのタブレットで文字メインの電子書籍読むメリットってあんまりないのよね。一度E Ink端末使うと便利すぎて手離せなくなる。